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【井上尚之】飯碗 小代 大
¥3,190
奥深く表情豊かな小代焼の白い釉がたっぷりとほどこされた飯碗。 上部に向かってすっきりと広がるフォルムは、すっと手に馴染んで使いやすい仕上がりです。 大と小の2サイズをご用意しています。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約13cm 高さ約7cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】飯碗 小代 小
¥2,970
奥深く表情豊かな小代焼の白い釉がたっぷりとほどこされた飯碗。 上部に向かってすっきりと広がるフォルムは、すっと手に馴染んで使いやすい仕上がりです。 大と小の2サイズをご用意しています。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約11.5cm 高さ約6cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】飯碗 白 大
¥3,520
うっすらとした凹凸に広がる、細やかな貫入(ひび模様)の表情がたっぷりと楽しめる飯碗。少し丸みがあり、手に優しく収まる使いやすい仕上がりです。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約13cm 高さ約7cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上亮我】飯碗
¥3,520
渋みのある色合いに浮かぶ、リズミカルなスリップ紋様がどこか新鮮な表情を見せる飯碗。 ふもと窯の伝統をしっかりと受け継ぎながらも、亮我さんらしいどこか新鮮でチャーミングなエッセンスが感じられる、本当に素敵な佇まいです。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約13cm 高さ約7cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上亮我 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 井上亮我さんは、鳥取県の岩井窯で学び、現在は祖父の井上泰秋(たいしゅう)さん、父の井上尚之さんのもと、親子三代で作陶に励んでいます。

