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【井上尚之】マグカップ 面取
¥4,510
下半分に施された面取りが指に心地よく、たっぷりの容量ながら驚くほど軽やかに手に馴染みます。指がしっかり掛かる大きなハンドルと安定感のある形で、日常使いの道具としての完成度が光るマグカップです。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約8cm ハンドルを含んだ最大幅11.5cm 高さ約10cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】ピッチャー
¥52,800
ずっしりと力強い佇まいに、深く艶やかな飴釉が美しい井上尚之さんの特大ピッチャー。 力強い手仕事の跡に重なる釉薬のグラデーションは、見る角度によって異なる表情を見せ、そこにあるだけで空間を凛と引き締めてくれる。道具としての実用を超えた、民藝の逞しさを象徴するような一品です。 ※ご確認ください※ ・写真の現品をお届けします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:ハンドルを含んだ最大幅25cm 高さ約27cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上亮我】5寸鉢
¥3,190
すっきりとシンプルな佇まいが美しい、井上亮我さんの鉢。 モダンで普遍的な形ながら、ふもと窯らしい表情豊かな乳白色が、手仕事ならではの柔らかな温度感を与えています。 副菜やデザートに重宝する4寸と、取り鉢やスープにも使いやすい5寸。和洋を問わず、どんな食卓にも静かに馴染む、日々のスタンダードに相応しい一客です。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約15cm 高さ約6.5cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上亮我 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 井上亮我さんは、鳥取県の岩井窯で学び、現在は祖父の井上泰秋(たいしゅう)さん、父の井上尚之さんのもと、親子三代で作陶に励んでいます。
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【井上亮我】4寸鉢
¥2,200
すっきりとシンプルな佇まいが美しい、井上亮我さんの鉢。 モダンで普遍的な形ながら、ふもと窯らしい表情豊かな乳白色が、手仕事ならではの柔らかな温度感を与えています。 副菜やデザートに重宝する4寸と、取り鉢やスープにも使いやすい5寸。和洋を問わず、どんな食卓にも静かに馴染む、日々のスタンダードに相応しい一客です。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約12cm 高さ約5.5cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上亮我 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 井上亮我さんは、鳥取県の岩井窯で学び、現在は祖父の井上泰秋(たいしゅう)さん、父の井上尚之さんのもと、親子三代で作陶に励んでいます。
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【井上尚之】6寸皿 小代
¥3,960
※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約18cm 高さ約4.5cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】8寸皿(小代)
¥7,590
小代焼ふもと窯 井上尚之さんのの8寸皿です。 やや厚みがあり、ほどよい深さ、安定感も抜群。 カレー、パスタ、メインディッシュまで万能にお使いいただけます。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約25cm 高さ約5cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】5寸皿 点打
¥3,190
※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・ 製品の特性上、色味、釉薬のかかり(ムラ・垂れ・表面の凹凸)等に、写真掲載品と相違があります。 ・複数点ご購入の際は、出来る限り似寄りのものをお送りします。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 サイズ:直径約16cm 高さ約3cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】スリップウェア 角皿 特小
¥2,310
気兼ねなく使いやすい、長方形の小皿です。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 ・写真の現品をお届けします。 サイズ:幅約13.5cm 奥行約10cm 高さ約2.5cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。
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【井上尚之】スリップウェア 角皿 小
¥3,740
気兼ねなく使いやすい、長方形の小皿です。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。 ・実店舗と在庫を共有しておりますため、お買い上げのタイミングにより完売となる場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承くださいませ。 ・写真の現品をお届けします。 サイズ:幅約17cm 奥行約13cm 高さ約3cm 素材:陶器 =============== ご使用上の注意 ・ご使用後はよく乾燥させてから保管してください。 ・電子レンジはご使用いただけます。 ・食洗器のご使用はお避け下さい。 =============== 小代焼ふもと窯 井上尚之 熊本県荒尾市 400年の伝統を持つ小代焼は、肥後(熊本県)を高田焼と共に代表する窯です。 昭和45年熊本県黒髪町にて肥後焼として独立し、その3年後現在の荒尾市府本に窯を移し「小代焼ふもと窯」と改めました。六袋の登り窯で作品を焼き続けています。燃料には松薪、釉薬となる灰は木、藁と自然のものを使用。「小代焼の伝統を現代の暮らしに調和させ、暮らしの中に光り輝くものを」をモットーに日々作陶に励んでいます。 父であり当主、井上泰秋(たいしゅう)さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。息子、井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、伝統の仕事に加え、スリップウェアなど幅広い技法に取り組んでいます。

